HOME > 導入事例(お客様の声) > ここち砂町銀座店様

ここち砂町銀座店様

INTERVIEW
コンセプトショップ

ここち砂町銀座店様

内村様

ものすごく簡素化とか、
帰る時間が
ものすごく早くなったのは事実です。

前川:

早速なんですが、メガネのレジを導入したキッカケを教えていただけたら・・・。

内村様:

まず、 新しく何かこの会社を立ち上げたときに、 レジをスムーズに今までのやっている所よりも スムーズに円滑にメガネ販売だったりとか、 データ業務だったり、あとは 検査カルテだったりを一式で 全て一つにまとめられないかというのが 私というかみんなの想いというかがあって、 その中でいろいろ検索した中で、メガネのレジさんが そういったことをやっているというのを見て、 これは間違いないという所で、、、、

前川:

他社さんも比較されたりとか・・・

内村様:

しましたね。
他社も比較した時に、その時にメガネとやっぱり一つにはなっていないので、 なのでメガネをお客様が来店した時に一つの一つのレジ操作 iPadだったりとか、一つの業務の 作業の一環で、 全部が一つになれば一番楽だなと お客様もお待ちになることもないし、 スタッフもスムーズにやれるかなというのがあって、 一番はそこですね。

「メガネのレジ」を導入して
大変だったことを教えてください

内村様:

正直一つの新しいことを入れるとか、 チャレンジする時に やっぱり覚えないといけない所と、あとスタッフに共有しないといけない所というのは、 ちょっとまぁ・・・難しい。難しい、本音を言うとですね

前川:

0からですもんね

内村様:

そうですね。 ただ、それを覚えようとか、新しい試みで覚えよう とかいうスタッフも意欲があって、 その辺りはスムーズに、これどうしないといけないんですか? というクエスチョンの所も出てきたらすぐ営業の方だったりとか、 メガネのレジの方に確認をする、という感じですね。

メガネのレジの
スタッフの印象は?

内村様:

概ね良しで、そうですね。 やっぱり、あのはじめはそのーiPadの操作が これをどこを押せばいいとかと、いう所がまだクエスチョンはありました、正直ですね。 なので、このボタンを押せばどうなるとか、というのが分からないので、 そこをイチからというのと今までやってきた事というのが頭に染み付いているので、 それを新しい所に転換するのが、ちょっと時間が掛かるかなと メガネのレジとか全く関係ないです。

メガネのレジの機能で、
もっと欲しい機能は?

内村様:

一つは、前眼鏡。 前のデータがコピーができて、それを 次の同じ度数で作りたいよと言った時に スムーズにそれが移行できれば非常に、また一から 打たないといけないので、KBデータというのが コピーができて、それを次のデータにカルテに反映できるのが一番の早いかとその声が一番多いっす

前川:

ご説明不足もあったかと思うんですけど、 一応今もう、それ出来ます。

内村様:

マジっすか?
あとで教えてください

前川:

あとで落ち着いた時に

内村様:

そうなんですね?

前川:

そうですね、前の 今までは売り上げに紐付いたデータが、 例えば検査とか問診とか、売り上げが ペースで今までやってましてそれをガラッと概念を変えまして、 カルテっていうものに顧客もくっつくし、売上もくっつくし、という概念にしたので、極端な話、カルテの画面を見ると、1画面で 全部一応出てくるんですね、データが。

前川:

でそのカルテをこことこことここ、例えば売上と検査と 顧客をコピーでやると、そこだけコピーすることが できるんですよだから例えば2本カラー違いで購入したお客様いらっしゃいましたら、度数と、あと商品コピーして 売り上げの方に遷移して、売上でカラーだけ変えれば、はいその辺はもうメガネのレジができて以来、 ずっとの課題だったので、

内村様:

ああ、なるほど

前川:

改善、なんとかしました

メガネのレジを使用して、
良くなったことは?

内村様:

一番は、お客様対応でそのままやりながらカルテが打てるというのが一番ですね。 書きながらやるはやるんですけれども、後々もお客様と一緒に度数を決めてやっていくというのが非常に早いスムーズというのがありますね。

前川:

他の眼鏡店様のご意見で 接客というか、検査しながら打つ時間ないよっていう、結構いらっしゃるんですね。 やっぱり今まで同じように紙でやって、後で入力したりとかお店様がやっぱりいらっしゃいまして、やればできるって感じですか?

内村様:

元々の固定概念というかこうあるものこうあるべきではなくて、 新しいものにやっぱり取り組む時にはそれは一回崩して。 じゃないと簡素化にはならないですね。

前川:

そうですね。
紙は無くならないからですね。

内村様:

おっしゃられるように、紙媒体で今までは全部やっていたものを紙が要らなくなっているので、それを保管して、 お客様がご来店されます。カルテをお出ししますは、無くなっているので、 僕のiPadの中で顧客データが管理されているので、 非常にお客様お持ちすることなく、スムーズにご案内して前のデータだったりとか、 購入履歴は見ることができること、非常にいい点だなと、

メガネのレジを使用して、
作業は簡素化したましたか?

内村様:

簡素化はできてますね、 紙を出してとかいう作業が無くなっているという、 その分お客様との会話を楽しむことができるかなと、 お客様ご来店して、後はお渡しの時もそうですし、紙を見てチェックしてというのはほとんど要らない。 で、もうそれをお渡しした履歴も残るようになるので、 ちょっとボタン一つで、お渡し完了のサインがあるので、非常にロスもないし、スムーズかなというふうに思います。

前川:

在庫管理とかはどうですかね
やっぱり楽になりました?

内村様:

在庫管理もそうですね。
一つやっぱり販売をしてQRコードで管理されているので、もう、それをピッと画面上に通すと、 そのモノが出てきますとという風になって、それの在庫も、 下の方に出るようになっているので、非常に、そこで在庫もありなしも解るし、 あ、間違ってる、間違ってないことも解るようになるので、非常に、その分では、すぐに見れることができるので、 反映は非常に早いかなという風に感じますね。

メガネのレジを使用して、
不便な点はありますか?

前川:

基本メガネのレジって、補聴器と、コンタクトと、メガネっていう、 基本的には部門を揃えてまして。時計とかジュエリーとか扱っていらっしゃるそういった部門は置いてかないんですけど。 私がこうやったらいいよ、ああやったらいいよと言うので、ご案内も勿論させていただいたんですけど、 その辺で不自由している点とかってあります?

内村様:

不自由している点・・・、そうですね、あのー、一つ言うと 在庫が部門が多いので部門が早く出てこないとですね、 在庫管理をしていないものに関してだと ページでやるので、それを探すのにちょっと手間かなと、 ただその機能も、お気に入り機能みたいなのがあるというのを聞いて、 一番上に来るのでそのほとんど改善はされているんですけど、 それがまた結構必要なものが多くなってくるとかな、という風に思うかなと。 今の所、ショップで何か不便を感じている所は無いかなーっていう感じはしますね。

メガネのレジを使用して、
時間の短縮になってますか?

前川:

売上の管理とか、会計然りなんですけど、そういったものは 結構時間の短縮になってます?

内村様:

その点に関してはめちゃめちゃ短縮になってます。 このiPadの機能とパソコンの機能が2つあって、iPadの機能は今日の売上管理 業務全般の締め作業はパソコンでするような形になるので、その中で日報という機能があってそこを出します。 印刷というのをかければ、全て今日の売り上げが全て出るようになっているので、 現金の管理とクレジットの管理、あと掛けですよね。売り掛けの管理もできるやっているので、そこが非常に 一つで一つのボタンで全てできるようになるので、その後に経理の方に回す時も、非常に楽かなという風には、 ものすごく簡素化とか、帰る時間がものすごく早くなったのは事実です。

前川:

今までどのぐらいかかってたんですか? その締め作業自体は?

内村様:

1時間半とか

前川:

あ、そんなにかかってたんですか?

内村様:

現金の欄と、掛けの欄と、クレジットの欄と、 全部分けて出してくれだったので、それをエクセルに落として書いてやっていたので、それがもう一つのページで 出てくるとかで、もの凄く短縮が上がってますね。

前川:

1時間半はデカいですね

内村様:

その分そうですね。 他の所に、、、

前川:

そうですよね

内村様:

回せるので、その分では非常に

メガネのレジの分析、DM機能は
使用していらっしゃいますか?

前川:

あのーメガネのレジは、 分析とか、顧客の属性とか、そういった物を、しっかりと管理して、売上と紐付けてまたDMを出したりとか、 そういったことができるようになってるので、そういった機能って、利用されていらっしゃいますか?

内村様:

データの管理については、 地区と年齢とあと男女比、というのはやっています。 見てああ、この月はどういう動きかなとか、今全体を見て、男性が多いよねとか、 女性が多いねという所を見ることができるので、その点に関しては、じゃあ男性が弱いからこの仕入れにしようとか、仕入れの所の分析には繋がっています。

前川:

実際に一番役立っている機能とかって今まで出た中以外で、何かありますか?

内村様:

データをお客様のデータを出す時が早いかなと、検索して。 であと、ウチはその、印刷機能が全てあるので、一回お客様終わりました、で、 カルテはやはり出さないといけないので、カルテの印刷機能というのもあるので、それ一枚カルテの印刷機能を出して 眼鏡、後、加工箱の中に管理するという流れができているので。だから、本当に全部打ち込んだものがボタン一つで全部出てくる、という所は早いかなと思います。 全てがデータに残るので。何か、どっか書き漏れとかは、無いかな、というふうに思います。

これから、メガネのレジを使用して
やりたいことはありますか?

内村様:

そうですね、まずは店舗が増えた時の管理体制とか、 まだ一店舗でやっているので、そこでどういう風に、 1つの店舗だけで在庫管理ができているものが、 2つの店舗になると、在庫管理どうなるんだろう? という所はちょっと今後の店舗運営する上で、ちょっと見てみたいなと、 気になる所ではあります。今の所、やっている中では、そんなに徐々にここはどうなんだろう?ああなんだろう?というのが 徐々に出てくるような感じではあるので、そこは営業の方と連携を取りながらやっていく感じではあります。

メガネのレジの総合評価は?

前川:

いいお話しかなかったんですけど、 今回は悪いのも含めて、、、

内村様:

そうですね入れて良かったというのが、正直な感想です。 結構初めのうちは、試行錯誤というか結構何度もやりとりする形があったんですが、 やっぱりそこは良くしていきたいとか、こうしたい、 ああしたいというのが出てきてそれを改善するというのが一つ、結構無理難題言って、それを返してくれたりとかいう、本当に 感謝している所であります。

前川:

ありがとうございますできないことはないで、何とかするような、

内村様:

総評、、本当に入れて良かったですよ。

前川:

ありがとうございます!

内村様:

本当に、今までの紙カルテからこのメガネのレジ 一つのiPadで完結できるというのが、多分、 初めは今の流れを崩したくないとか、 眼鏡店的な流れがあって、これが全てでしょうという所が結構多い中で、このメガネのレジを入れることによって、 新しいチャレンジ創造が広がっていくというのは事実、あるなというのは、思います。

前川:

ありがとうございます。 ちなみに、これからの抱負みたいなのって、ありますか? これはメガネのレジには関係無く、お店として、、

内村様:

そうですね まずはここの今のお店からもっともっと幅広い所に、 チャレンジしていきたいなという所があるので。 まずは目の前にお客様をしっかりと大事にして、 その先にもっともっと、お客様が喜んでいただけることを うちの代表の想いだったりとかを、伝えながら、もっと、この「ここち」の良さ、 三鈴屋の考えを世に広めていきたいなという風に感じますので、これは共に成長していきたいなと。

前川:

ありがとうございます。私も一緒に成長していきます。

会社名
ここち砂町銀座店様
所在地
東京都江東区北砂3−32−19
営業時間
9:30〜18:30
店舗数
1
URL
https://cocochi11.com/

眼鏡専門システムの導入は
メガネのレジにお任せください

眼鏡システム開発歴

30

システム導入店舗

7,000店以上
グループ累計

システム継続率

93%以上

これまで多くの店舗様で売上向上や業務負担の削減につながる成果を出してきました。紙カルテ中心の運用からデジタル移行まで、現場に最適な形でご提案が可能です。まずはお気軽にご相談ください。御社の課題に合わせた最適なプランをご提示いたします。

メガネのレジ

眼鏡システム開発歴30年
眼鏡業界唯一のPOSレジ