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ひと工夫されたエコバッグでコロナウィルス対策を

SDGs

ユニファースト株式会社(東京都台東区/代表取締役社長:橋本敦)が開発した『レジカゴで使えるエコバッグ』は、レジカゴに触る回数を減らし接触感染のリスクを減少させ、商品の袋詰めスペースの混雑緩和を実現する商品です。

主な特徴は以下の通りとなります。

  • ファスナー/巾着の開閉をすることなくレジカゴの縁に引っかけるだけ
  • レジカゴにすっぽり入る大容量サイズ(W780(底370)×H310×D230mm)

薄く強度の高いポリエステル生地を使用しているため長く使えてエコにも貢献なお、『レジカゴで使えるエコバッグ』は消費者側だけではなく店舗側にとっても感染リスクを抑えるメリットがあります。消費者にとっては、レジカゴに触る回数を減らすことによって接触感染のリスクを減少させ、スムーズなお買い物は店舗にいる滞在時間を短縮させて感染リスクを減らします。

また、店舗側にとっても、『レジカゴで使えるエコバッグ』はカゴの縁にひっかけるだけなので商品を簡単にまとめることができて、袋詰めスペースの混雑緩和にもつながることから、双方にウィルス対策のメリットがあります。

昨今、今までのようにエコ活動の意識を持つことが難しい状況が続いているのではないでしょうか。こういった商品を生活に取り込んでいくことで継続的なエコ活動に貢献したいと思います。

このSDGsコラムは
ユーエスエス(環境委員会)がお届けしています。

ユーエスエスは、SDGsの17ゴールのうち特に、関連項目が最も多い環境(直接:13項目、間接:4項目)についてコラムを執筆しています。環境に意識した企業となるよう啓蒙活動を行っています。

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